緊急! 黙示録セミナー開催のお知らせ

 

 

 

      緊急! 黙示録セミナー:「誰も働けない夜が来る」:

 

 

                     ロシアで突然クリスチャンの宣教、伝道が禁止された!:

 

 

 

                                緊急 黙示録セミナー、シークレットセミナーの案内

 

 

 

 

 

エレミヤです。突然ですが、以下の要領で、黙示録セミナーを開くことにしました。

 

理由はロシアの情勢が大きく変わり、クリスチャンの伝道が禁止された、との

 

ニュースが入ってきたからです。このことは、かねてから、聖書が預言していた

 

伝道が行えなくなる時代の幕開けではないか、と個人的には思わされています。個人的に

 

は非常に緊急性を感じています。

 

 

 

セミナーの参加費用は無料です。どなたも歓迎です。出席できない人には、希望者には、

 

セミナービデオ映像を公開します。

 

ただし、内容が内容ですし、クリスチャンを取り巻く状況も大いに変わっておりますので、

 

今回は「申込者のみに限定」、公開とします。シークレットセミナーですので、一般公開

 

の予定はありません。申し込み概要はこのメールの一番下を見てください。

 

 

 

<セミナーの概要の一部>

 

「誰も働くことのできない夜が来る」

 

 

 

ヨハネ 9:4 「わたしたちは、わたしを遣わした方のわざを、昼の間に行なわな

 

ければなりません。だれも働くことのできない夜が来ます。」

 

 

 

 

 

福音を宣教すること、伝道することが法律で禁止される日が来つつある!!

 

 

 

 

 

2016年7月20日にロシアで伝道禁止の法案が施行されるようになった!!

 

この法案によれば、教会外で伝道を行うクリスチャンは逮捕されるとのことである:

 

世界は突然の様に艱難時代へと向かいつつある、ようである。

 

 

 

 

 

2016年7月にロシアにおいて、福音派の宣教を全面的に禁止する法律が試行されること

 

になった。

 

これにより、教会の外で、神やキリストに関して語る福音派のクリスチャンは、法律を

 

犯すものとされ、有罪とされるようになった。このニュースに基づき、さらに聖書のみことば

 

に基づき、これから来ようとする近未来の教会の状況を考えてみたい、と思う。

 

 

 

 

 

1. ) ロシアで突然の様にキリスト教の宣教が禁止された、

 

教会以外の場所で、宣教することは禁止されるようになった。

 

 

 

 

 

施行された反宣教法:

 

 

 

以下はクリスチャントウデイの記事からの引用:

 

 

 

ー以下引用ー

 

 

 

 

 

ロシアで伝道規制法成立、旧ソ連時代の恐怖再来か 数千教会が反対の断食祈祷会

 

 

 

ロシアのウラジミール・プーチン大統領が、教会の建物や敷地以外でのいかなる種類の伝

 

道も禁じる伝道規制法案に署名し、同法が正式に成立した。専門家の中には、これを「ソ連

 

崩壊後の歴史」において最も拘束力のある動きだと呼ぶ者もいる。

 

 

 

米ニュースサイト「ブライトバート」によると、グレート・コミッション・メディア・ミニストリーズの

 

ハヌウ・ハウッカ会長は、「この新しい状況は1929年のソ連に似ています。

 

当時は信仰の表明は教会の中だけで許されていました。事実上、私たちは昔と同じ状況に

 

戻ってしまったのです。この反テロ関連法案は旧ソ連時代の最も厳しい規制法案に匹敵す

 

るものです」と全米宗教放送協会(NRB)に語った。

 

 

 

伝道規制法は、テロや過激主義の拡散に対抗する目的で、反テロ関連法として制定するこ

 

になったもので、最近、ロシア連邦議会の上院で可決された。この法律は、連邦政府公認

 

礼拝場所以外のいかなるところでも信仰の分かち合いを禁止している。

 

 

 

カリスマニュースは、ハウッカ氏の話として、ロシアの何千もの教会がこの法律に反対する

 

断食祈祷会を開催していると報じた。

 

 

 

ハウッカ氏は、「教会は伝道規制法案が可決されたニュースに驚いています。約7千の

 

福音派プロテスタント教会はこのニュースを聞いた今、断食し祈りをささげています」と述べ

 

ている。

 

 

 

クリスチャンポストは7月初め、ロシアの数組のキリスト教グループが、この規制法案に対し

 

て既に声を上げていたと報じていた。モスクワに拠点を置くセブンスデー・アドベンチスト教

 

会欧州アジア支部は、信仰者にとって伝道規制法の要求に応ずることは「不可能」に近い

 

と述べている。

 

 

 

プーチン氏の署名を前に、このキリスト教グループは「もしこの法案が可決されれば、ロシ

 

の宗教状況はかなり複雑化してくるだろうし、国外追放となる信者たちが増え、信仰のた

 

めに報復を受けるようになるだろう」と語った。

 

 

 

伝道規制法の下では、外国人宣教師はロシア当局から労働許可が下りないことには教会

 

で説教することが許されない。未信者と神についてどんなことを語り合っても宣教活動とさ

 

れ、罰せられる。個人の家での宗教活動さえも許可されない。

 

 

 

さらに、14歳以上の人が神について語っているのが見つかると起訴される。全ての市民は

 

当局に宗教活動の報告を求められ、報告しない人に対しても罰則が定められている。

 

 

 

ハウッカ氏は、先行きが不透明な時代に直面している世界中のキリスト教徒たちに、ロシア

 

の教会と共に祈りに参加してほしいと呼び掛けた。

 

 

 

「ロシアは今ひどく閉鎖的状態に陥っています。伝道規制法は、主なる神から教会に与えら

 

れている目的や使命と全く相いれないものです。伝道規制法によって、教会は共産主義者

 

による迫害が横行していた旧ソ連時代に送り込まれようとしているのです」とハウッカ氏は

 

訴えた。

 

 

 

NRBのジェリー・A・ジョンソン会長は、米政府に「不当な法律」としてこの法律を撤廃する

 

ようにロシアに圧力を掛けてほしいと要求した。

 

 

 

「キリストにある兄弟姉妹のために、ロシアにおけるキリスト教徒迫害という新たな鉄

 

のカーテンが、すみやかにそして誰にも危害を加えずに上がっていくよう祈りましょう」

 

とジョンソン氏は語った。

 

 

 

ー引用終わりー

 

 

この記事によると以下が禁じられたことがわかる:

 

 

 

1. 外国人宣教師は当局からの許可がない限り、教会で話すことを禁じられる。

 

 

 

2. 教会外で少しでも神について話すなら、それは宣教活動とみなされ、罰せられる。

 

 

 

3. 個人の家庭においても同様に神に関して話すと罰せられる。

 

 

 

 

 

さらに英語版の英国Christian PostのHPによると、今回の法案の署名者の名により、

 

ヤロバヤ法(Yarovaya law)と呼ばれる法律により警察や反テロのための方策として以下

 

が定められたことが判明した:

 

 

 

1. 個人の通信の内容に対して当局がアクセスすることが許された。

 

 

 

2. クリスチャンの電話内容は盗聴され、記録され電話局から当局に報告される

 

 

 

3. 教会やクリスチャンのインターネットを通した宣教は規制されることになる。

 

通信社は、各クリスチャンのテキストのメッセージ(メールなど)、ビデオなどをデータとして

 

保管し、6ヶ月ごとに報告することとする。

 

 

 

4. すべてのロシア国民は自分の宗教活動を当局に報告されることが義務付けられた。

 

違反するものは罰せられる。

 

 

 

 

 

2) 突然の伝道禁止は「福音派=カルト」であるとの強引なこじつけの下で行われた。

 

 

 

何故突然ロシアで宣教が禁止されたのか?何か重大な理由でもあるのか?

 

ロシアの当局者によるならば、今回の「伝道規正法」が施行されたその理由は、

 

「テロや過激主義に対抗する反テロ関連法」として制定されたということである。

 

 

 

具体的には、世界で相次ぐ、イスラム国のテロが原因とのことである。

 

しかし、何故イスラム国のテロがそのまま福音派の宣教禁止に結びつくのか?

 

ほとんどこじつけ、無理やり感がある。

 

 

 

それでもあえてその理由を察するところ、以下の論理と思われる。

 

 

 

イスラム国テロ=宗教原理主義者によるテロである→

 

キリスト教原理主義者である福音派も同じくテロを起こす可能性があるだろう→

 

福音派の宣教活動を許しておくと影響されて過激な宗教カルトに走る人もでるかもしれない

 

よって、福音派の宣教活動を全面的に禁止する

 

 

 

このような論理的というより、ほぼ無理やりなこじつけな理論に基づき、今回の宣教禁止は

 

実行された。

 

 

 

!!今回の伝道禁止はロシア一国のことであるが、それは、この国でとどまるものでなく、

 

他国にも広がり、ヨーロッパ、アメリカにも広がる可能性がある。すなわち、世界的に誰も働

 

ことのできない夜が来る、可能性がある!!

 

 

 

 

 

<以下は以前の黙示録セミナーの参加者の感想>

 

(参考まで:セミナー内容は今回の内容とは異なります)

 

 

 

●初めて参加しましたが、驚きと同時に、当てはまることもあり、大変意義のある講議だっ

 

たと思います。特に夜(1/22)の解釈は、聖書が何を語っていたのか、よくわかりました。空

 

いていた穴がすっぽり埋まったような感じです。こういうことを知らずしてクリスチャン生活を

 

送ることはある意味恐ろしいことです。

 

 

 

 

 

●いつも楽しみにしています。メッセージ前の証の中で、語られたことも、今の自分の身の

 

回りで行われていることと重なり、考えさせられました。やはり教会は今、大きなまどわしの

 

中にいると思わされました。

 

メッセージの中で、モーセとアロンの「岩を二度打つ」ことがキリストの初臨に行われ、今の

 

会においても行われつつあることが、語られました。なるほどと思い納得しました。

 

馬のくつわまで血が達するという黙示録の箇所をヤコブ書とからめ、教師への裁きと語られ

 

たのには目が覚める思いがしました。

 

 

 

●終末の日の教会の有り様について御言葉から詳細に解き明かされ、現代の再臨近き

 

時代を生きる信徒として有益な観点が与えられ、正しく聖書に学ぶ必要性を改めて認識し

 

た次第である。

 

 

 

●現代の教会の教師(牧師)と、その教えについて、

 

また、教役者が、いつわりの教えを語った場合、その教えをうのみにしたら、教師、信徒、

 

共にゲヘナに落ち込むこと、しかも、信徒の方が、教師の倍もひどいゲヘナの子になるとい

 

こと、曲がった教理の恐ろしさが改めて伝わって来ました。

 

教会選びは重大なことだが、今は困難な時代であることを学びました。

 

 

 

●第4回目の参加になります。2日間だったので充実していたと思います。

 

栃木県からの参加の兄弟の証に自分の気持ちがふっきれた感じがしました。

 

2年前にあるクリスチャン団体の企画でイスラエル旅行に参加しました。

 

私にとって旧約聖書の学びを体験するような出来事で、身近に感じられました。

 

それを機会にイスラエルのとりなしの祈りの参加を一年続けましたが、やはりいろいろ調べ

 

ると真のユダヤ人とは?誰の事なのか、またイスラエルのとりなしの祈りをすることで祝福

 

が受けられ、日本にリバイバルが来るように祈りましょうと誘導され、なんかおかしいなあと

 

思っていて、止めようかと考えて悩んでいましたが1月から行くのを止めました。自分の決

 

断は間違っていないと

 

 

 

●初めて11回セミナーに参加した時に、もっと系統的に学びたいとの思いがあり、今回連

 

続セミナーとのことで時間を作って参加させていただきました。目的であった系統的な学び

 

は僕なりに達成できたと思います。

 

今回、特に印象に残った内容ですが、「天国への道を妨げる終末の教師」の中で

 

モーセ、アロンが岩を二度打った事の比喩の解き明かしの点です。この今の時代は、本当

 

に惑わしの時代であり、自分自身の命は自分自身で見張らないととの思いが与えられました。

 

またFさんの証は本当に(衝撃または刺激)的で祈ります、と思いました。

 

泊まりとの事で、良い交わりと友人も与えられて大いに感謝です。ハレルヤ

 

 

 

●終末の解き明かしをインターネットの「エレミヤの部屋」で拝見した時の驚き! 

 

そして、願いが叶い初めてのセミナー参加が実現し、とても嬉しいです。

 

すべては主のお導きであったと、思わずにはいられません。

 

聖書全巻を通し、また特に黙示録を通して神が語っておられることをエレミヤ牧師の

 

メッセージを通して思わされたことは、中途半端な歩みをする者にとっては、身震いす

 

るくらい厳しいものであるということです。御言葉を正しく理解することは自己責任であ

 

ること、それは祈り求めていくなら必ず見い出すことが出来る、という励ましを頂きました。

 

感謝。

 

 

 

●セミナーの2番目の講議で「教師の災い」について学び、多少なりとも福音を語る者とし

 

て、身が引き締まりました。

 

正しく語らないと裁かれてしまうということを聞き、祈り、御言葉を読んでいくことの大切

 

さについて、改めて教えられたように思います。

 

弟子として歩んでいく中で、このことに徹していこうという思いが強められました。

 

教理を聞くことについても、正しく見分けていかないと、天の御国が危ないことも理解できて

 

良かったです。

 

神の民の背信のゆえに神様が惑わす力を送り込まれていることも理解できました。

 

機会がある毎にこのようなことについて周囲のクリスチャンに宣べ伝えていかれたらと思い

 

ます。

 

神様が色々と大切なことを語って下さり、感謝でした。

 

 

 

●みことばを正しく解き明かしをして下さる方を探しておりましたところ、インターネット

 

の「エレミヤの部屋」を見つけ、レムナント教会を知りエレミヤ牧師を知りました。

 

又、黙示録セミナーのCDをいただき、聞かせていただいていましたので、今回のセミナーに

 

参加し直に『正しくみことばを理解することの大切さ』を再認識させて下さり、感謝しています。

 

今後も主の導きにより歩むものとされますよう、御指導願いたいと思います。

 

インターネットを通じて交わりをさせていただき、機会を得てセミナーにも参加出来る様にも

 

祈って行きたいと思います。ありがとうございました。

 

 

 

●キリスト教会における「教師」というのはとても重要な存在ですね。

 

私も教会で、教師の問題をいやという程味わったので、「教師」「牧師」をうかつに信じては

 

いけないと思っています。でも、日本や韓国のクリスチャンは盲目的に教師のいうことを信

 

じていますが、危険ですね。又、次のセミナーを楽しみにしています。

 

 

 

 

 

●残されている時間は迫ってきていること。いよいよ、真に目が開かれた者が正しく道を歩

 

むことを示されました。また、一人一人に委ねられたテリトリーにおいて今の教会の流れに

 

対して、明確に警告を発し、真理に飢え渇くクリスチャンが一人でも多く悟れる様に奉仕を

 

してゆかねばならないことを教えられました。

 

聖書の「語りかけ」を正しく理解するためには、どうしてもこの見地すなわち、終末の時代の

 

世のキリスト教会の変質に気付き、そこから出エジプトしなければ、聖書は解き明かせない

 

ことも改めて、教えられ感謝でした。

 

この2日間のセミナーを通して、兄弟姉妹の交わりの貴重な体験、すばらしい主にある交流

 

が持てたことは、大きな糧でありました。

 

 

 

●思った以上に現実はみ言葉からかけ離れた教えが多いキリスト教会であることを知りました。

 

メッセージを通して叉、証を通して、理解できました。

 

盲目のクリスチャンにならぬ様、みことばの読み込み、祈りを忠実にしていきたいと思います。

 

教師の責任の重大さを聖書を通して強く学ばされました。ありがとうございます。

 

 

 

 

 

●みことばを通して主の御声を聞くものとなりたい。大いなる惑わし、偽りの教理に惑わさ

 

れないよう、主の御声を聞きつつ、狭い門から入る者となりたいと思わされました。

 

主イエスキリストを信じて頂いた永遠の命を失うことがないように、聖書のみことばを読

 

み解いて歩むものとならせて頂きたい。

 

 

 

 

 

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<今回のセミナー申し込み要領概要>

 

 

 

日時: H28年 8月 20日 (土)午後6:00~8:30

 

費用: 無料

 

場所:東京、京王線府中駅近辺:非公開(シークレットセミナーです):申込者に連絡します。

 

テキスト:申込者には、申し込みいただいたメールあて、テキストを送付しますので、

 

当日印刷の上、持参ください。そのテキストに基づきセミナーを行います。

 

視聴希望者には、後日、視聴URLを連絡します。

 

 

 

申し込み:以下を記載の上、このメールに「返信」で申し込みください。

 

(もしくは truth216@nifty.comまでメールください)

 

 

 

 

 

*黙示録セミナーへ参加(もしくは)視聴希望します。

 

 

 

名前:

 

メールアドレス:

 

希望:以下のどちらに希望か丸をつけてください。

 

 1)セミナー参加希望( )

 

 2)セミナー映像視聴希望( )

 

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―以上―